※間もなく ↓下記↓ が表示されます。恐れ入りますが少しだけお待ち下さい
電話応対と言えば…
下記は別ページに掲載
電話の受け方
電話のかけ方
敬語・言葉づかい
挨拶・スピーチとマナー
幹事のコツと役割
司会
行事・流れ・進行・手順
ビジネスの贈答マナー
電話のマナー
メールの文例・例文
[案内メールの文例]
[お礼メールの文例]
[挨拶メールの文例]
[お祝いメールの文例]
[お見舞いメールの文例]
[季節のメールの文例]
節約・倹約
便利・知識
もとにもどる
 
あ〜お
か〜こ
さ〜そ
た〜と
な〜の
は〜ほ
ま〜も
や〜よ
ら〜ろ
わ〜を
姉妹ページへ

旅行マナー
社会人の基本マナー「電話応対」
電話応対メモ(伝言メモ)とは、担当者が不在あるいは席をはずしているときに、担当者に代わって電話を受けた人が、担当者に電話があったこと、かかってきた日時、かけてきた相手と連絡先、用件などを伝えるためのメモです。電話メモとも言います。必要な情報を正確に受け、不在者に伝える目的のメモなので、応対や話し方の基本やメモにすべき内容は自分が電話を受けるときにも役に立ちます。
スポンサードリンク
■ このページの内容
  電話

1. 電話応対メモ(伝言メモ)

電話

2. 電話を受ける場合のポイント

電話

3. 電話の受け方と手順

    ・担当者が社内にいる場合、担当者が外出している場合、担当者が会議中の場合、担当者が電話中の場合、担当者が休みの場合など
■1. 電話応対メモ(伝言メモ)
 

電話応対メモ(伝言メモ)とは、担当者が不在あるいは席をはずしているときに、担当者に代わって電話を受けた人が、担当者に下記のことを伝えるためのメモです。電話メモとも言います。
特にオフィス(ビジネスシーン)では欠かせないものです。

電話応対メモに記載する基礎・基本情報
1.いつ電話がかかってきたか
2. 誰からの電話か
3.先方の連絡先は
4.どんな用件か
5.誰が代わりに電話を受けたのか


特に、
「2.誰からの電話か(先方の社名、氏名)」
「3.先方の連絡先電話番号
は最も重要な情報です。
必ずメモをとり、復唱して確認しましょう。

 
●電話応対メモ作成のコツ

実際の会話ではいろいろなトラブルがあります。以下のような時は、必ず情報を確認しましょう。

事例 電話対応の例(話し方の例)
先方の声が聞き取りにくい 「恐れ入りますがもう一度お願いできますでしょうか」
「恐れ入ります。少しお電話が遠いようなのですが」
「恐れ入りますが、少しお電話が遠いようなので、もう一度お願いいたします」
「恐れ入ります。少々電波状態が悪いようなのですが」

先方がきちんと名乗らない

「恐れ入りますが、お名前を頂戴できますでしょうか」
「恐れ入りますが、お名前をお伺いしても宜しいでしょうか」

社名を聞き取ることができなかった
社名をもう一度聞きたい

「恐れ入りますが、もう一度御社名を頂けますでしょうか?」

連絡先電話番号を聞きたい

「恐れ入りますが、ご連絡先を教えて頂けますでしょうか」
「恐れ入りますが、お電話番号をお伺いできますでしょうか」

聞き取った内容を確認したい

「復唱させて頂いてもよろしいでしょうか」
「確認のため、復唱させて頂いてもよろしいでしょうか」


●伝言内容を確認するため、復唱するときの言葉づかいの例

電話対応では、重要な情報は必ず復唱し、相手に確認を取るようにします。
下記に話し方の例をご紹介します。


もとになる言葉 復唱するときの言葉づかいの例
サンプル商事の山本さんですね。 サンプル商事の山本いらっしゃいますね
サンプル商事の山本いらっしゃいますね
電話番号は00-0000-0000ですか? お電話番号は00-0000-0000でよろしいでしょうか。
お電話番号は00-0000-0000で間違いございませんでしょうか。



★電話対応ワンポイントメモ
・【何度も聞き返すのは失礼】
 相手の声が聞き取りにくい場合でも、何度も何度も聞き返すのは失礼にあたります。
とはいえ、重要な内容は必ずきちんと確認しなくてはなりません。そんな時(どうしても聞き返す必要がある場合には)2回めに内容を聞き直す場合には「恐れ入ります。電話が不調のようですので、もう一度お願いできますでしょうか?」など、先方が悪いのではなく機器のせいにする等の工夫をしてみてください。
 先方の名前が聞き取りにくい時に
、筆者が実際に電話の対応で使うのは、一度目は「恐れ入ります。もう一度お名前をおうかがいできますでしょうか?」二度目に尋ねる時には「お名前を教えて下さい」と聞く代わりに「失礼ですが漢字でお名前をお書きする場合はどのようにお書きすればよろしいでしょうか?」とお聞きします。同じ質問を二度繰り返さずに済みますし、漢字を教えていただくことで、むしろ聞き取りにくかった名前が逆に明確にわかることが多いようです。



・【担当者が戻ったら】
 外出していた人、席をはずしていた人が戻ってきたら、「さきほどお電話がありましたよ」とか、「さっき電話が入ってましたよ」など、一声かけてあげると良いでしょう。伝言メモをデスクに貼っておいても担当者がそのまま会議室に入ってしまったり、昼休みで昼食に出てしまう…など、すぐにメモを見ないケースもあります。


●電話応対メモ(伝言メモ)の例

使用される電話メモ用紙の例 説明

1.至急・普通 …・急ぎの電話かどうかを書きます。
※市販の用紙の大半にはこの項目はありません。

2.宛名…誰あての電話なのかを書きます。
3.応対日時…いつかかってきた電話なのかを書きます。
4.相手…誰からの電話なのかを書きます。必要に応じて、社名、名前のほかに、部署名も書きます。
※市販の用紙の大半には、性別の欄はありません。
5.用件…ダイジェスト項目と、下の方に簡単なメモが書けるようになっています。
6.連絡先…先方の電話番号を書きます。
   
このページのTOPへ HOMEへ
■2.電話を受ける場合のポイント(電話の対応をする場合のポイント)
電話は顔の見えないやりとりです。特にビジネスでの電話は、あなたの電話の受け方ひとつで会社の印象が左右されます。
下記に電話を受ける場合の基本ポイントをあげてみます。

ポイント 概要
1.
なるべく早く電話を取る
3コール以内で受話器を取る 電話を取るまでのコール回数によって応答を変えます。
【参考】筆者の会社では、下記のようにしていました。
▼3コールまでで電話を受けた時
お早うございます。サンプル商事でございます(AM11:00頃まで)
お電話ありがとうございます。サンプル商事でございます(上記以外の時間帯)
▼3コール以上鳴ってしまったとき
お待たせいたしました。サンプル商事でございます
▼さらに数回鳴ってしまったとき
大変お待たせいたしました。サンプル商事でございます
2.
第一声は明るく
(1)第一印象は声で決まる あなたの声で会社の第一印象が決まります。
10歳くらい若くなったつもりで、少し声を高めに張り上げて、明るく元気な声で電話に出ましょう。

不機嫌な声、聞き取りにくい話し方はNGです。
3.
重要な情報はメモと復唱
(1)まずメモをとる 先方の社名、氏名は必ずメモをとります。
(2)確認のため復唱する 取り次ぐ場合でも、担当者が不在の場合でも、先方の社名、氏名を必ず復唱します。
(3)うやむやにしない 相手の声が聞き取りにくい場合には、こんな言葉を使うと良いでしょう。
「恐れ入ります。少々電波状態が悪いようなのですが」
「恐れ入ります。少しお電話が遠いようなのですが」
「恐れ入りますが、少しお電話が遠いようなので、もう一度お願いいたします」
「恐れ入りますが、お名前を頂戴できますでしょうか」
「恐れ入りますが、お名前をお伺いしても宜しいでしょうか」
4.
声を出すときは必ず保留にする
(1)近くの人を呼ぶ時にも、必ず保留にしてから声を出す 電話を取次ぐときは保留にしてから声を出します。

せっかくきれいな声で電話を取っても、急に地声になって「佐藤さ〜ん、でんわ〜。」というのは非常に聞き苦しいもの。
(2)社内で相談するときも、周りの人に何かを尋ねると来も、保留にしてから声を出す

社内での相談ごとや、尋ねごとがすべて相手に聞こえてしまいます。声を出す時には必ず保留にしてから声を出します。

うっかり聞こえてしまう、悪い例
「○○さん、さっき出ていった?」
「すみませ〜ん。○○の注文が来ているんですけど、まだ在庫ありますか?」

 

5.
相手を長く待たせない
(1)長く保留にしない 取次ぐ場合
電話を取次ぐときも、担当者が電話を取るまでは電話から目を離さないようにします。もしなかなか電話に出られない場合には機転をきかせましょう。

▼折り返し電話をさせる
「恐れ入ります。少し時間がかかりそうなのですが、折り返しお電話を差し上げるようにいたしましょうか?」
▼別の担当者が代わりに用件を聞く
…この場合は同じ部署の人につなぐと良いでしょう。
「大変お待たせして申し訳ございません。佐藤は今、取り込んでいるようです。別 の者でよろしければ代わりにご用件をお伺いいたしますが、いかがでしょうか」
▼さらに数回鳴ってしまったとき
大変お待たせいたしました。サンプル商事でございます

自分が応対する場合
自分が応対する電話を一旦保留にするときがあります。こうした場合にも、あまり長く保留にするのは失礼になります。
・即答できない(考慮すべき)案件
・ 回答のための調べものが必要な案件、
・上司に相談して答えなくてはならない案件、
・社内で相談して答えなくては鳴らない案件
こうした場合、長くお待たせするよりも、かけなおす方が 印象が良くなります。
▼折り返し電話をするとき
「恐れ入ります。少々お時間を頂戴したいのですが、折り返しお電話を差し上げてもよろしいでしょうか?」
「恐れ入ります。その件に関しましては折り返しお電話をさせていただくということでよろしいでしょうか?」
6.
お詫びとお礼は気持ち良く
(1)笑顔は声に出る 受注や資料請求の電話などの場合、お礼の言葉で印象がかなり変わります。顔が見えなくても、笑顔での応対を心掛けましょう。
「ご注文ありがとうございます」
「お問い合わせありがとうございました」

上記の基本文以外に、
『何かご不明の点がございましたらいつでもご連絡ください』
「いつでもお電話下さい」
といった姿勢が大切です。
(2)プラスアルファのひとこと
(3)お詫びははっきりと 「恐れ入りますが〜」
「あいにく」
「申し訳ございません」
などの言葉ははっきりと伝えます。

◎担当者が帰宅してしまったとき
「あいにく本日は失礼させていただきました。 」

◎担当者が不在のとき
「申し訳ございません。あいにく外出しております。よろしければ連絡を取りまして折り返しお電話を差し上げるようにいたしますが、いかがでしょうか」
7.
会議中の電話は、急用のみ取り次ぐ
(1)担当者の意向を確認しておく 基本情報として、担当者が会議に入る前に、電話の取り次ぎの可否を確認しておきます。
「A社の榊原さんからの電話はつないでほしい」というようなことがあれば頭に入れておきます。
(2)急用かどうかを尋ねる

担当者が会議中に電話がかかってきたら、急用かどうかを尋ねます。
「恐れ入ります。あいにく佐藤は会議中でございますが、お急ぎでしょうか?」

なお、先方が急用と答えた場合、
「もしお差し支えなければご用件を承りますがいかがでしょうか」
「代わりの者でよろしければ佐藤の部署の者におつなぎできますが、いかがでしょうか」
といった応対で、重要な会議中の担当者を呼び出さずにすみます。

8.
電話はやさしく切る
(1)電話はかけた方が切る 電話はかけた方が切るのが基本。

受けた電話を切る時は、相手が切ったのを確認してからそっと受話器を置きます。

★ワンポイントメモ
・【会議中の電話】
会議中に電話がかかって来た時には、内線で会議室を呼び出すよりもむしろメモを差し入れて 担当者の指示をあおぎます。


・【担当者が戻ったら】
外出していた人、席をはずしていた人が戻ってきたら、「さきほどお電話がありましたよ」とか、「さっき電話が入ってましたよ」など、一声かけてあげると良いでしょう。伝言メモをデスクに貼っておいても担当者がそのまま会議室に入ってしまったりなど、すぐにメモを見ないケースもあります。
 
 

このページのTOPへ HOMEへ
■3. 電話の受け方と手順(マニュアル)
  上記では、電話の受け方のポイントについてご説明いたしました。
ここからは、実際に電話を受けることを想定して手順を追ってみましょう。
[1]電話を受ける場合の例

[担当者が社内にいる場合]
ステップ 先方の対応 あなたの対応
1.電話がつながったら   「お電話ありがとうございます。サンプル商事でございます。」
2.先方が名乗る 「見本物産の高橋と申します。  
3.ふだんの取引きについてのお礼の挨拶 「いつもお世話になっております」  
  「こちらこそ、いつもお世話になっております」
4.先方が呼び出して欲しい人を告げる 「製造部の山本課長はいらっしゃいますか?」  
5.復唱してから電話をつなぐ   「製造部の山本でございますね。かしこまりました。少々お待ちくださいませ」


[担当者が電話中の場合]
ステップ 先方の対応 あなたの対応
1.電話がつながったら   「お電話ありがとうございます。サンプル商事でございます。」
2.先方が名乗る 「見本物産の高橋と申します。  
3.ふだんの取引きについてのお礼の挨拶 「いつもお世話になっております」  
  「こちらこそ、いつもお世話になっております」
4.先方が呼び出して欲しい人を告げる 「製造部の山本課長はいらっしゃいますか?」  
5.電話中であることを伝え、折り返し電話をかける形でも良いか尋ねる。   「申し訳ございません。あいにく山本が他の電話にかかっております。
少し長くなりそうですので、おさしつかえなければ折り返しお電話を差し上げるよう申し伝えたいと存じますがいかがでしょうか。」
6.先方が答える 「それではお願いします。」  
7.電話番号をたずねる   「恐れ入りますがご連絡先をお伺いできますでしょうか」
8.先方が連絡先を告げる 「00-0000-0000です。」  
9.社名、氏名、電話番号を復唱し、お礼を言う   「確認のために復唱させて頂いてもよろしいでしょうか?」
「見本物産の高橋様でいらっしゃいますね。お電話番号は00-0000-0000ですね?」
「かしこまりました。それでは山本に申し伝えます。」
10.先方が答える 「それではよろしくお願いします。」  
11お礼を述べて電話を切る   「かしこまりました。失礼いたします。」
相手が切ってから電話を切ります。


[担当者が外出中の場合]
ステップ 先方の対応 あなたの対応
1.電話がつながったら   「お電話ありがとうございます。サンプル商事でございます。」
2.先方が名乗る 「見本物産の高橋と申します。  
3.ふだんの取引きについてのお礼の挨拶 「いつもお世話になっております」  
  「こちらこそ、いつもお世話になっております」
4.先方が呼び出して欲しい人を告げる 「製造部の山本課長はいらっしゃいますか?」  
5.外出中であることを伝え、急用かどうかを尋ねる。   「申し訳ございません。あいにく山本はただいま外出中でございます。15時には戻る予定ですが、お急ぎのご用件でしょうか?」
6.先方が答える 「では、戻られてからで結構ですので、お電話をいただけますでしょうか?」  
7.連絡先の電話番号をたずねる   「かしこまりました。恐れ入りますがご連絡先をお伺いできますでしょうか」
8.先方が連絡先を告げる 「00-0000-0000です。」  
9.社名、氏名、電話番号を復唱し、お礼を言う   「確認のために復唱させて頂いてもよろしいでしょうか?」
「見本物産の高橋様でいらっしゃいますね。お電話番号は00-0000-0000ですね?」
「かしこまりました。それでは山本に申し伝えます。」
10.先方が答える 「それではよろしくお願いします。」  
11お礼を述べて電話を切る   「かしこまりました。失礼いたします。」
相手が切ってから電話を切ります。
12.電話応対メモ(伝言メモ)を書き、担当者のデスクに貼ります。   メモは簡潔に、わかりやすく書きます。
※電話応対メモ(伝言メモ)……>>

★ワンポイント
1.対応は臨機応変に
例え担当者が電話中でも、会議中でも、急用の電話がかかってきた場合には担当者にメモを差し入れます。緊急事態であることがわかれば、担当者も電話中の話を早めに切り上げたり、会議中でも指示を出したりできます。

担当者が会議中、外出中などの場合には、戻り時刻、会議終了時刻を先方に伝えてあげるようにします。


2.「いつもお世話になっております」は常套句
1.電話を受ける際に、相手が名乗ったら、相手に対する礼儀として使う。
(例)佐藤様、いつもお世話になっております。

2.電話をかける際にこちらが名乗ったあとに続けて言う。
(例)サンプル商事の佐藤と申します。いつもお世話になっております。
3. 相手がこの言葉を言ったら、それに呼応する言葉として使う。
(例)こちらこそいつも大変お世話になっております。


3.ビジネスの電話で良く用いられる表現。

良く使われることば 備考
アポ

アポを取る。
アポを取りたい。
・アポイントメントの略。
・appointment【英】=面会の約束、予約。

・面会の約束をする。
・面会の約束をしたい。予約を入れたい。
明日(みょうにち)
明後日(みょうごにち)
・あす、あさってと言わずに、「みょうにち」「みょうごにち」と言う
失礼いたします ・電話を切るときに良く使います
[担当者が席をはずしているとき]
[担当者がトイレに行っているとき]
[担当者が昼食に出ているとき]

あいにく席をはずしております
・まさに担当者が席をはずしているときに使いますが、担当者がトイレに行っている時や、担当者が昼食に出ている時などにも使います。

・昼食などで外出している場合には、左の言葉に続けて「あいにく席をはずしておりますが、おそらく○○分ほどで戻ると思います。折り返しこちらからご連絡を差し上げるようにいたしましょうか?」などと続けると良いでしょう。
[担当者が帰宅してしまったとき]

あいにく本日は失礼させていただきました。
・他の人あてに電話がかかってきたとき、その人がすでに帰宅してしまった後だった時に使う表現。

・よく使われる良くない例…「あいにく退社いたしました」
(「退社」は、帰宅なのか退職なのかがわかりづらく、混同されやすい表現です。)
[担当者が休みのとき]
あいにく本日はお休みを頂戴しております。

あいにく本日は休みを頂戴しております。

あいにく本日は休んでおります。
・他の人あてに電話がかかってきたとき、その人が休みを取っている時に使う表現。

・こんなときは左の言葉に続けて、できれば下記の対応をします。
「あいにく本日□□はお休みを頂戴しております。お急ぎのご用件でしょうか?よろしければ○○が代わりにお伺い致しますが」と、代わりの担当者につなぐ(或いは、「宜しければ〜」という形で電話を受けた人が用件を聞く。但し、無理強いはしないこと。
このページのTOPへ HOMEへ



ビジネスマナーと基礎知識TOPプライバシーポリシーサイトマップAbout Us
※このページは自由にご覧いただけるよう作成いたしましたが、ビジネスマナーに関するご質問が予想以上に多数寄せられ、事務局として対応に追われております。
恐れ入りますが、当分の間、質問受付はお休みさせていただきます。

このサイトの運営者:くちコミくらぶ知りたい講座事務局 

問い合わせ先>> manner
(まことに恐れ入りますが迷惑メール対策のため、画像で表示しています。
お手数ですが、上記のスペルの通りにタイプして送信してください。)



(c) 1995-2010 kuchikomi-club All rights reserved.
無断転載を禁止します