 |
|
|
|
|
|
| あ〜お
|
_挨拶のマナー |
_挨拶状のマナー |
結婚の挨拶状 |
引越しの挨拶状 |
定年・退職の挨拶状 |
年末年始の挨拶状 |
_案内状の書き方とマナー |
結婚披露宴の案内状 |
謝恩会の案内状 |
二次会の案内状 |
法事の案内状 |
_一周忌 |
_受付係(葬儀の手伝い) |
_内祝いのマナー |
_お祝いのマナー |
 |
 |
_お返しのマナー |
 |
_お悔やみの手紙 |
_贈り物のマナー |
_お歳暮のマナー |
_おせち料理の由来と意味 |
_お中元のマナー |
_お年玉
の基礎知識 |
_お齋(おとき) |
_帯祝いのマナー |
_お布施のマナー |
_お見合いのマナー |
_お見舞いのマナー |
_お見舞いの手紙,病気や怪我 |
_お見舞いの手紙,災害見舞い |
 |
_お宮参りのマナー |
_お礼状のマナー |
お中元のお礼状 |
お歳暮のお礼状 |
会葬礼状 |
結婚祝いのお礼状 |
採用内定のお礼状 |
会社訪問のお礼状 |
面接のお礼状 |
出産祝いのお礼状 |
入園,入学祝お礼状 |
_お礼はがき |
_お詫びの手紙 |
| か〜こ |
_快気祝のマナー |
_開業祝い・開店祝い |
_会葬礼状 |
_金(おかね) |
_歓迎会 |
_寒中見舞い書き方 |
_冠婚葬祭費用
借り方 |
_乾杯のマナー |
|
|
_還暦祝い |
_還暦祝いの電報 |
_還暦祝いに花を贈る |
_忌明けの挨拶状 |
_季節の挨拶語(手紙)
|
_季節の手紙と出す時期
|
 |
_敬語のマナー・言葉づかい |
_クリスマス
|
_敬老の日
|
_結語・頭語(手紙)
|
_結婚が決まったら〜
挙式までのスケジュール |
_結婚の挨拶状・結婚報告 |
_結婚記念日 |
 |
_結婚祝いを頂いたお礼状 |
_結婚式・披露宴の招待状 |
_結婚式の司会 |
_結婚式の流れ |
_結婚式のマナー |
_結婚,披露宴の新郎,父謝辞 |
_結婚式,披露宴での祝辞 |
_結婚式の費用 |
_献杯(けんぱい) |
_献杯のあいさつ |
 |
_香典の知識とマナー |
_香典返し |
_告別
式 |
_心づけ(お祝いごと) |
_心づけ(暮らしとお悔やみ) |
_子供の日子どもの日 |
_御仏前 |
_御霊前 |
| さ〜そ |
_参拝のしかた |
| [司会・進行] |
_司会(結婚式) |
_司会(二次会) |
_司会(披露宴) |
_時候の挨拶(手紙の季節の言葉) |
 |
_七五三の服装としきたり |
_地鎮祭のあいさつ |
_地鎮祭のしかた |
 |
_謝礼(お祝いごと) |
_謝礼(暮らしとお悔やみ) |
_祝電のマナー |
 |
_出産祝のマナー |
_出産祝いを頂いたお礼状
|
 |
_焼香のしかたとマナー |
_招待状(結婚式・披露宴) |
_食事のマナー |
_暑中見舞い時期とマナー |
_暑中見舞い構成と例文
|
_除夜の鐘 |
_神前結婚式の流れ |
_新築祝いマナー,相場,お返し |
_スピーチ
歓迎会 |
_スピーチ結婚式,披露宴
新郎,父の謝辞
|
_スピーチ結婚式,披露宴
来賓,友人の祝辞
|
_スピーチ
送別会 |
_スピーチ
通夜と葬式・
葬儀での喪主,遺族挨拶 |
_スピーチ
通夜と葬式・
葬儀での弔辞,お悔やみ
|
_成人式・成人祝い |
_歳暮のマナー |
_席順のマナー |
_節句
桃の節句/端午の節句 |
_線香のあげかた |
 |
_葬儀・葬式参列者のマナー
|
_葬式喪主・遺族のマナー
|
_葬式受付係の役割と服装 |
_葬式・葬儀での挨拶
喪主や遺族の挨拶
|
_葬式・葬儀での挨拶
弔問客の挨拶,弔辞
|
 |
_葬式・葬儀の手伝い |
_葬式・葬儀の費用 |
_葬式の服装 |
_相場(そうば) |
_送別
会の流れとマナー |
| た〜と |
_玉串料と玉串奉奠 |
_端午の節句 |
_父の日由来と贈り物 |
_チップのマナー |
_中華料理のマナー |
_中元のマナーと時期 |
_弔辞,お悔やみの言葉 |
_長寿祝の基礎知識 |
 |
 |
_弔電のマナー |
 |
_通夜のマナー |
_通夜の服装 |
_ティータイムのマナー |
_定年退職祝い |
_テーブルマナー |
_手紙の書きかた
|
_手紙季節の手紙と出す時期
|
_手紙と時候の挨拶
|
_手紙と頭語・結語
|
_電子メールのマナー
|
_電報の送り方と例文
|
| [祝電文例]結婚式・披露宴 |
| _____還暦祝い |
| _____合格祝い |
| _____出産祝い |
| _____長寿祝い |
| _____定年退職祝い |
| [弔電文例]お悔やみ電報 |
| _____ビジネス弔電 |
_頭語・結語(手紙)
|
_年越しそば |
| な〜の |
_仲人のマナー |
_二次会の司会,進行 |
_入学祝の基礎知識 |
_ネクタイの結び方 |
 |
_年賀状のマナー |
_年末・年始の挨拶状 |
_のし1(婚礼)
結納・結婚 |
_のし2(誕生〜成長)
帯祝,出産,宮参り,七五三
入学・卒業祝,就職祝
|
|
_のし3(長寿)
還暦祝,長寿祝その他
|
_のし4(おつきあい)
中元,歳暮,お祝いお見舞
|
_のし5(おくやみ)
不祝儀,香典,御仏前ほか |
| は〜ほ |
_はがきで出すお礼状 |
_はがきの表書きとマナー |
_墓参りのしかたとマナー |
_パスタのマナー |
_初節句 |
_初穂料の書き方とマナー |
|
|
_母の日贈り物のアイディア |
_バレンタインデー |
_万歳・万歳三唱あいさつ |
_引越しのマナーとコツ |
_引越しの挨拶状 |
_ひな祭り(桃の節句) |
_披露宴の司会 |
_披露宴の招待状(文例・返信) |
_披露宴のマナー |
_披露宴の流れ |
_封筒の書き方とマナー |
_服装のマナー1
通夜,葬式,葬儀ほか |
_服装のマナー2
結婚式、披露宴 |
_御仏前 |
 |
_法事・法要の案内状 |
_訪問のマナー |
 |
| ま〜も |
_見合いのマナー |
_見舞いのマナー |
_見舞い状,病気や怪我 |
_見舞いの手紙,地震,災害 |
_メールのマナー
|
 |
_桃の節句ひなまつり |
| や〜よ |
_結納(ゆいのう)
結納の儀式の流れとマナー |
_洋食のマナー |
| ら〜ろ |
_礼状のマナー |
| [礼状の文例] |
_お中元のお礼状 |
_お歳暮のお礼状 |
_結婚祝いのお礼状 |
_出産祝いのお礼状 |
_入園,入学祝のお礼状 |
_内定のお礼状 |
_会社訪問のお礼状 |
_面接のお礼状 |
_御霊前 |
| わ〜を |
_ワインの基礎知識 |
_和食のマナー |
| ★ |
_Q&A |
_リンクについて |
|
 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
| |
|
|
※このページは自由にご利用いただけるよう作成いたしましたが、マナーに関するご質問が予想以上に多数寄せられ、事務局として対応に追われております。
恐れ入りますが、当分の間、マナーに関する質問受付はお休みさせていただきます。 |
………ジャンプ用INDEX………
| 例 |
ポイント |
例 文 |
喪中と知らず
年賀状を出し
てしまった |
●喪中と知らずに年賀状を出
してしまったことがわかっ
たらなるべくすぐに出す。
●時候の挨拶、お詫びの言葉
の順で。できればご家族に
対してもお詫びを。 |
◎厳寒の侯、いかがお過ごしでしょ
うか。
先日はお義母様の喪中を存じあ
げずに年賀状をお送りし、大変失
礼いたしました。ご家族の皆様に
も心よりお詫び申し上げます。
まだまだ寒い日がつづきます。皆
様どうぞくれぐれもお体をお大事
になさってくださいませ。 |
喪中と知らず
年賀状を下さ
ったかたへ |
●本来は、「年賀欠礼状」を
12月5日頃までに届くよ
うに出さなければならない
●欠礼状を出さなかったお詫
びを述べる。
●相手への返礼は松の内が過
ぎてから、1月末までに出
す。 |
◎寒中お見舞申し上げます。
早々のお年賀状ありがとうござ
いました。
昨年、私どもの義母が亡くなり、
新年のご挨拶を控えさせていただ
きました。
欠礼のお知らせも申し上げずたい
へん失礼いたしました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上
げます。 |
| 病気見舞のお返しについて |
| ●病気見舞を頂きましたが亡くなりました。お返しはどうすればよいのですか? |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
病気見舞を
いただいたが
亡くなって
しまった |
●葬儀に来て下さった場合は
不祝儀のお返しを渡す。
御見舞の御礼状も忘れずに
出すこと。
●葬儀に来られなかった場合
には、亡くなったことの報
告と御見舞のお礼の手紙を
出す。 |
◎いずれの場合にも「病気見
舞」に関するお返しは不要 |
| 結婚前に相手の家にご挨拶に伺う |
| ●結婚が決まり相手のご両親にご挨拶に伺います。マナーを教えて下さい。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
| 事前の準備 |
●伺う日を決めるときは先方
の準備もあるので、2〜3
週間後を目安に。
●忙しい朝や食事時間を避け
午後1時半〜3時頃が良い |
◎お土産を用意するときは、
お菓子やお酒などの「消え
もの」が無難。 |
| 当日について |
●玄関に入る前にコートを脱
ぐ。ご挨拶をしてから部屋
に通されたら、もう一度、
椅子や座布団に座る前に丁
寧に挨拶をし、お土産を渡
す。
●話が済んだら自分のほうか
ら「そろそろ失礼します」
と切り出す。 |
◎すすめられてから座ること。
「はじめまして。◯◯と申し
ます。本日はお忙しいところ
お伺いいたしまして大変申し
訳ありません。」など。
◎靴下、靴は清潔なものを。 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
| 還暦のお祝い |
●60歳はまだまだ現役なの
で大げさにする必要はない
が、祝う気持ちを表わす。
●いつまでも元気で若々しく
いてほしいという気持ちを
伝えることが大事。 |
◎ほんの少しいつもの誕生祝
より予算を多めにしたり、
「今年は還暦だね。これから
も元気で」とカードを添え
るだけでも良い。 |
| お見舞に行く機会がなく相手が退院した |
| ●入院中にお見舞に行けなかった人が職場に復帰します。お祝いを渡したいのですが。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
職場復帰の
お祝い |
●今さらお見舞というのは避
け、職場に復帰したお祝い
ということで「きれいさっ
ぱり治った」「病気が後に
のこらない」という意味で
後に残らない、消えてなく
なるもの…石鹸やお菓子、
健康入浴剤などはいかが。 |
◎親しい間柄であればこれか
らの職場復帰を祝して、ネ
クタイや万年筆、システム
手帳などの実用品でも良い
のでは。のしをつける場合
は「御祝」で良い。 |
| 「定年退職」以外の退職祝いについて |
●定年退職以外の理由で退職する人にご祝儀をあげるとき
「のし」はどうすればよいのですか。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
退職者
への
ご祝儀 |
●「結婚退職」の場合は、表書きは「御祝」
●「脱サラして独立開業」「リストラによる
退職」「転職」などの場合は、表書きは
「おはなむけ」「志」など。
●目下の人達が目上の人にあげる場合は「御
餞別」は失礼になるので「御礼」が良い。 |
◎水引きは白赤の「結び切り」を。
◎水引きは白赤の「蝶結び」を。
これからの新しいスタートを祝う
つもりで明るく送り出したい。
◎水引きは白赤の「蝶結び」を。 |
| 祝いの品物をあげた場合の結婚式当日のご祝儀について |
●お祝いの品物をあげたあとで披露宴に出席する場合、当日のご祝儀はどうしたら良いのでしょうか。
●お祝いの品物として高額なものをあげた場合は、ご祝儀をその分減らしてもよいのでしょうか。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
お祝いの
品をあげた
場合の
披露宴の
ご祝儀 |
●友人たちでお金を出しあって品物を贈る場
合は、当日のご祝儀に包む金額についても
友人同士で打ち合わせると良い。
●当日のご祝儀は「お料理や会場代」プラス
「引出物代」プラス「新生活を祝い応援す
る気持ち(この部分を品物で渡す場合もあ
る)」と考える。
●新郎新婦が親しい間柄であれば、事前に当
日のご祝儀も含めた予算を告げ、「お祝い
の品をあげたいんだけど」と希望を聞いて
も良いのでは? |
◎地域によっても異なる
[参考例です]
◎お祝いの品物分の金額を当日のご祝儀から
引くか引かないかについては、(新郎新婦
との親しさの度合いや、事前のやり取りに
よっても変わってくる)一般的に、友人同
士で少しづつ出しあってお祝品をあげた場
合などは引かないことが多い。高額のお祝
品をあげた場合には引く場合もある。
◎あげる側の予算は当日のご祝儀も考えて組
むと良い。 |
| 年賀欠礼状と結婚通知について |
●年末に入籍予定。結婚通知の中で年賀欠礼の挨拶をしても良いのでしょうか。
●上記2点をクリスマスカードの時期に送っても良いでしょうか。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
クリスマスカード
と年賀欠礼状
と結婚通知 |
●年賀欠礼状は先方が年賀状を書く
時期に間に合うように送るものな
ので、クリスマスの時期では遅い
と思われる。 |
◎[あくまでも事務局の意見ですが]
できれば結婚通知と年賀欠礼状は分けた方
が良い
◎どうしても一枚で済ませたいのであれば、
年賀状の時期に間に合うように、「結婚し
ます」という文面にし、最後に「喪中につ
き年始のご挨拶は…」とする。 |
| 年賀欠礼状について(その2) |
●叔母が亡くなって半年以上経つが「年賀欠礼状は必要か」。
●祖父が亡くなった場合、すでに嫁いでいる私は「年賀欠礼状は必要か」。 |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
年賀欠礼状
を出すかどうか |
●その年(1年間)に不幸があった
場合、翌年の年賀状を控えること
が多い。
●同居(または同居していたことが
ある)かどうか、同居ではない場
合でも親交はどのくらいあったか
によって決まる。 |
◎[あくまでも事務局の意見ですが]
できれば家族として一緒に暮らした
ことのある人が亡くなった場合は、
翌年の年賀状は控えた方が良い。
◎義理の兄弟、姉妹等の関係で別居の
場合は、親交の深さで判断。
◎会社(仕事)関係の年賀状は、肉親
以外であれば出しても許されるので
は。 |
| 年賀欠礼状と喪の期間について |
●喪の期間とはどのくらいか。
●喪の期間と「年賀欠礼状」との関係は? |
| 【このページのトップへ】 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
喪の
期間とは |
●家族を亡くした人が一定期間「喪
に服する」習慣がある。
●故人との間柄で期間が異なる
| 間柄 |
忌明け |
喪の期間 |
| 両親 |
50日後 |
13か月 |
| 夫 |
30日後 |
13か月 |
| 妻 |
20日後 |
90日 |
| 息子 |
20日後 |
90日 |
| 娘 |
10日後 |
30日 |
●上記はあくまでも基準。一般 的に
はあまり守られていない。 |
◎年賀状の欠礼のあいさつは、左記と
はまた別。
◎通常は、その年1年間に身内に不幸
があった場合に、翌年の年賀状を控
えるケースが多い。 |
| 例 |
ポイント |
備 考 |
一升餅
とは |
●赤ちゃんが歩き始める一歳くらいの
頃に誕生日のお祝いに足の形を模し
| | |